ホーム > 証券取引所ニュース一覧 > 証券取引所ニュース
宝印刷
大江戸コンサルタント
上場会社役員ガバナンスフォーラム


会員向けCONTENTS

  • なんだか難しそうに見える資本政策案を簡単に作るためのプログラムを用意しました。何回でも作り直せます。プロに頼む前に、経営者のイメージを形にしてみましょう。→こちらをクリック!
  • 上場準備関係の制度や法令は頻繁に改正されることから、常に新しい知識にアップデイトしておく必要があります。上場準備の知識の“最前線”をピックアップしました。→こちらをクリック!
  • 当然のことですが、上場準備会社は株式公開とともに上場会社になります。そうであれば、上場準備中であっても、上場した後に備えて上場会社の情報を把握しておくことが必要になります。→こちらをクリック!
  • IPOにより創業者が手にする利益の概算額を簡単に計算する創業者利益ジェネレータを準備しました。→こちらをクリック!
  • 「上場するまでにいったいいくらのコストがかかる?」「VCからお金を調達するためのコツは?」等々会員向けにプロがホンネで回答します。→こちらをクリック!
  • 「株式公開準備虎の巻」など役に立つコンテンツを掲載しています。→こちらをクリック!

会員向けサービス

  • 「わが社のIPO準備の到達度はいったい何パーセント?」 そんな経営者に疑問にズバリお答えします。→こちらをクリック!
  • プロによる事業計画診断で事業計画をブラッシュアップ!会員向けに無料で提供いたします。→こちらをクリック!

東証、第1回「市場区分見直しフォローアップ会議」を開催


東京証券取引所(以下、東証)は2022年7月29日に、第1回の「市場区分の見直しに関するフォローアップ会議」を開催した。東証では2022年4月4日に市場区分の見直しを実施し、従来の本則市場(一部、二部)、マザーズ市場、JASDAQ市場がプライム市場、スタンダード市場、グロース市場に再編されたが、本フォローアップ会議は、当該見直しの実効性を向上させるため、施策の進捗状況や投資家の評価などを継続的にフォローアップし、上場会社の企業価値向上に向けた取組や経過措置の取扱い、ベンチャー企業への資金供給などに関する追加的な対応について議論を行うための有識者会議という位置付けである。

同会議の事務局は、市場別に次のようなフォローアップを実施していく案を示している。・・・

このニュースの続きは会員向けコンテンツです。続きはこちら

(情報提供:日本IPO実務検定協会

ページトップへ