ホーム > 資本政策は自分で作れる!
宝印刷
大江戸コンサルタント
上場会社役員ガバナンスフォーラム


会員向けCONTENTS

  • なんだか難しそうに見える資本政策案を簡単に作るためのプログラムを用意しました。何回でも作り直せます。プロに頼む前に、経営者のイメージを形にしてみましょう。→こちらをクリック!
  • 上場準備関係の制度や法令は頻繁に改正されることから、常に新しい知識にアップデイトしておく必要があります。上場準備の知識の“最前線”をピックアップしました。→こちらをクリック!
  • 当然のことですが、上場準備会社は株式公開とともに上場会社になります。そうであれば、上場準備中であっても、上場した後に備えて上場会社の情報を把握しておくことが必要になります。→こちらをクリック!
  • IPOにより創業者が手にする利益の概算額を簡単に計算する創業者利益ジェネレータを準備しました。→こちらをクリック!
  • 「上場するまでにいったいいくらのコストがかかる?」「VCからお金を調達するためのコツは?」等々会員向けにプロがホンネで回答します。→こちらをクリック!
  • 「株式公開準備虎の巻」など役に立つコンテンツを掲載しています。→こちらをクリック!

会員向けサービス

  • 「わが社のIPO準備の到達度はいったい何パーセント?」 そんな経営者に疑問にズバリお答えします。→こちらをクリック!
  • プロによる事業計画診断で事業計画をブラッシュアップ!会員向けに無料で提供いたします。→こちらをクリック!

資本政策は自分で作れる!

資本政策の策定は、検討時期が早ければ早いほど自由度が増すこととなります。また、資本政策の内容次第で創業者利益は大きく変わります。そこで、将来の株式公開を前提として起業する経営者は、起業前にビジネスモデルだけでなく資本政策案もじっくりと検討してから起業するのが通常です。そこまでいかなくても、ベンチャーの経営者が株式公開を意識しはじめると、内部統制の構築よりも先に資本政策案の策定に取り組むというケースが多く見受けられます。

ただし、資本政策案の策定を専門家に依頼すると、コストがかかってしまうのも事実です。そこで、上場ドットコムでは「専門家に依頼する前に自分でラフなデザインをしてみよう」というベンチャー経営者のために資本政策案を自力で策定できるプログラム(資本政策ジェネレータ)を準備しました。簡単な入力で相当程度の資本政策案を練ることができます。もちろん、何回でもやり直すことができます。ある程度、試行錯誤を繰り返すのも良いでしょう。またボタン一つで専門家に依頼することもできます。なお、本サービスは上場ドットコム会員のみご利用になれます。

このコンテンツは会員向けコンテンツです。続きはこちら

ページトップへ